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エコしよう♪

ブログのお友達のところで 携帯のエコサイトの紹介をしていました。

それで わたしもさっそく登録。

携帯のアドレスは http://ecof.jp

だけど PCからは こちら
(夢のボトルプロジェクトのブログサイトです)

エコゲーフォレスト&夢のボトル物語
登録すると 自分のペット?の動物を選びます。
動物と一緒にエコすると(ゲーム) しずくがたまり ご褒美がもらえたり「キボウの木」が育ったりします。

正直 このサイトを利用しているからといって エコになんか役立つのかは疑問ではあるのですが ただ エコを意識するきっかけにはなるんじゃないかなと最初おもったんですね。
特に 遊びながら 当たり前に電気を消したり ごみを分別したり・・または動物たちのおしゃべりに耳をすませて見たり・・子供たちにそんな気楽な気持ちでエコと触れ合っていってくれればなぁ・・・と。

でも ちょっと勘違いでした。

なんと キボウの木を育てたら 動物はお礼に ミライの種をくれるんですね^^
ミライの種は 1粒を0.1円に換算して 植林活動を行っている団体に寄付?されるんだそうです。^^
0.1円なんて ほんとうにちょっとの・・1粒だけじゃ 円とも言えないお金ですが ひとり ひとりが 種を植えれば それは確かに1本の木になるんですね。

何も意味もないような携帯エコゲームだけど・・そこで 電気を消すこと ごみを分別することをちょっとだけ意識して そして そこから 種を得たら・・・

ちゃんとそれはエコとして役立っていくんですね(*^^*)
ちょっと感動です。

あ ちなみに わたしのお友達動物は ライオンですw

日記もかけて 書いて見たんですけどね・・
テーマを考えてもらったのですが 「ごみの分別」・・・わたし ちゃんとできてないかも・・っておもっちゃいました><

ごみ収集車がもっていってくれればいいやというレベルで ちゃんと牛乳パックをひらいてスーパーのリサイクルに出したりとか・・
そういうところがかけているんですよね。

わたしのライオン君と 物語を作っていけたらな・・と「夢のボトル~エコでつながる物語~」のブログを見ておもったのでした♪

登録は無料なので ぜひ携帯サイトからどうぞ。^^

広島断水?

広島で断水と聞いてびっくりしてしまった。

この前まで 大雨だ 台風だと 水害の話ばかりだったのに 水が足りなくなったのだろうか!?

・・・と思ったら 送水用トンネルの崩落事故だとか・・。

どちらにしても 3週間もかかったら 大変だろうなぁ。><

どうしたって設備は劣化していく。
安全のためにも 継続のためにも 定期的な検査は絶対必要だ。

1日の不便のために 3週間の苦労を引き換えにするなんて 起こって見ればわかることだけど・・わからなければ 「まぁ 大丈夫だろう」と思ってしまうのが普通だろうなぁ。

前にも書いたが 砂漠の国の人が
「何故 日本は 水害が起こるほど雨が降るのに 水が足りずに断水など起こるのか?」
と言っていた言葉を思いだすが・・・・

水のない深刻さを もっと真剣に考えないのは 雨に恵まれている国民ゆえなのだろうか・・・

ところで・・

ジョンベネちゃんは 犯人違っていたようで・・・

違っていても 本人が望んでいるんだから あいつはあいつで処分したらいいんじゃないだろうか・・と思ったり。

福岡高裁 国の補償とやら それでいいのか?

もうすぐ夏休みも終わり。

うちのチビたちも やっと夏休みの宿題が終わって・・・
でも 特別に学習とかやらせてなかったから 勉強大丈夫だろうか?汗

ただ・・こういう心配ができるのは 平和なことなんだろうなぁ。

今年の夏休みも (まだ終わってないのだけど)いろんな事故・事件が起こったなぁ。

やな事件ばかりだったが・・・今日の新聞にこういう記事があった。

「心神喪失福岡の男性 入院3ヶ月保障なし」

なんか言っていることは2つあって

1つは 放火未遂で捕まった男が「アルコール依存症で心神喪失状態」ということで不起訴になって入院措置になった。
・・・・ところが 男が入院が不服で抗告・・それが認められて退院したこと。

2つめは その処置を巡り 3ヵ月半入院させられた保障を受けれない・そして退院し福岡に戻る旅費もこの男が負担したということ。

・・・・はぁ?
わたしには どっちも理解できないのだが・・・

この男が放火しようとしていたのは事実で それがアルコール依存だろうがなんだろうか そこまでなるほど飲んだ責任は本人にあるのに 飲んじゃってあとは意識がなければ罪がありませーんというのなら それこそやったもん勝ちだろう。

入院する必要がない程完治しているのなら ちゃんと法的罰を受けろよ。
この事件じゃ なんか火をつけたのがガソリンじゃなく灯油だから罪が軽いと弁護人は弁護していたようだが・・なんだ そりゃ!!
(それを裁判所も認めた)

そもそも 自分で自分をコントロールできないやつを 野放しにするなよ。
心神喪失状態とやらのせいで ガソリンも灯油も区別つかなかったんだろう?火を大きくしないために・・とか思って灯油選んだわけじゃなく ただそこに灯油があったからそれをまいたってだけでしょ?
それで ガソリン使わずに灯油使ったからって・・なんだっていうの?
そもそも・・なんで こいつ 灯油に火をつけようなんて思い立つのよ。
なんとなく悪意もなく 正しい判断もできずに火をつけるような人間野放しにしようなんて・・・なに考えているわけ?

そんなことしているから 宮崎の高校生殺傷事件だって起きているんじゃないか。

そして もっとわけがわからないのが・・2つめ。

冤罪ならわかるけど・・なんで 本当に火をつけたこの男の保障をしてやらないといけないわけ?なんで!?

入院が不当という男のいい分が通った時点で 3ヵ月半の入院生活が不当だから保障がいるってことだろうか?
本当に火をつけているのに?

じゃあ 火をつけた罪はどこにいくの?

ガソリンじゃなくて 灯油だからいいわけ?

火をつけたときは心神喪失だったけど そのあと完治しただけだから 火をつけた罪は消えているわけ?

退院が認められた後も 1人で地元に帰れる状態でなかったから職員が付き添って・・その付き添い代もこの男が出したからうんぬん・・と書いているが・・1人で帰れないようなやつが なんで退院できるわけ???
何がどう完治しているわけ???

国は「精神障害者の人権に最大限配慮する」  とあるらしいが・・・

これってなんだ?
精神異常者は 健常者より優遇されて当然という意味かな?
精神異常者の人権は 健常者の人権より上であるという意味?

この男の付き添い人は

「刑事裁判で無罪になれば刑事補償法の補償もあるのに、医療観察法ではなんの支えもないまま病院から出される。入院施設の数も少なく、遠方での入院を強いられるなど課題は多い」

とか言っているが・・施設うんぬんはわかるが・・刑事裁判で無罪になればなんの罪もないと思うのはふざけているんじゃないの?
冤罪で無罪なら そりゃ補償もわかるけど 本当に犯罪おかしておいて その責任能力がないから無罪なんていっているやつに なんで補償なんてしないといけないの?
医療観察なんて そんなやつばかりじゃない。
そんなの家族が出すか 家族がいなければ自分の生活保護費削って当然なんじゃないの?
いやなら そのままずっと病院にはいっていればいいじゃない。
そもそも その病院代だって 税金でわたしたちが出しているわけなのに!

もともと 心神喪失状態の犯行は罪にならないなんて わたしは思ってない。
人殺したら 精神異常だろうが 心神喪失だろうが 夢遊病だろうが 遠慮なく死刑になってくれと思う。
(反対に無差別にやる分だけ 恨みや正当防衛で・・というのより悪質すぎる)

なんで そんなやつの補償を ちゃんと働いて 自分の生活だって苦しいのに税金払っているこっちのお金から出すって言うんだ。

こんな言い分が通るなら さぞ 福岡の飲酒運転の22の男も口惜しがるだろう。
自己管理もできず アルコール依存症になるまで飲み続けてしまえば 放火しようが無罪になるのに 普段自己コントロールして 一次的な泥酔状態にしかならない通常の人間は どんな小さな事故・事件でも起こした時点でアウトなんだからな。

もっとも こいつは小さな事故じゃないけどね。
その飲酒運転・・・

福岡の3児・飲酒運転の犠牲・・お通夜が行われた。
父親がTVに出ていたが・・あの冷静さは もうすごいなとしか言いようがない。(きっと心中は穏やかじゃないだろうが)
わたしならできるだろうか・・といえば・・無理だろうなぁ。
あんなに冷静に 静かにコメントすることができることがどれだけ辛くてすごいことか想像できるだけに その気持ちを思うとやるせない。

犯人は 結局 19歳の少年と同乗していて、この19歳の方も歩くのもフラフラなくらい泥酔していたらしい。
未成年にお酒を飲ませ(もっとも この19歳だって子供じゃないんだから自分で酒を飲む・飲酒運転の車に乗る・また運転させる という行為に関しては同罪だ) しかも ただのドライブのために運転・・・福岡市職員は その2日前にも飲酒運転で事故を起こし 通達を受けていたくせに・・・

暗い海の中に 子供を救うために4度ももぐった母親。

妻から受け取った子供(二人)を 自分の頭の上に持ち上げ、立ち泳ぎを続けた父親。

その一方 カラオケ・スナックで馬鹿のみをし 泥酔しているくせにドライブだの言って 車を走らせた男。
そして それに 馬鹿面さげて乗っていた男。

自分たちが事故を起こしたくせに 助けもせずにその場を逃げ出し 車が動かなくなって捕まった男たち。

(ネットの配信ニュースを見ている限り)
「どっちが運転していたか覚えてない」だの
「自分が公務員なのがばれるのが怖かった」だの
19歳の少年が同乗していたのを隠そうともしたとか・・?

自分のことばっかり!!

はぁ・・・・

うちがこんな事故に巻き込まれたどうなっていたのだろうか・・

旦那は泳げる人だけど わたしは泳げない。

まずは旦那に 「わたしは 大人だから自分でどうにかするからまずは子供を助けにいってね」 と言っておいた。

泳げないと泳ぎの常識さえわからない。
水深6m・・・・6mっていったら わたしでも 息つぎなしでいける距離なのに 水底に沈んだ車には届かないものなんだ?夜で暗かったから?と旦那に聞いた。

「水深が6mとなると 浮力がかかって 多分 もう先に体が進まなくなってしまうんじゃないのかな」

と言っていた。

なるほど・・・・そうなんだ・・・

たった6m・・・でも その6mが すごく大きいのか・・・・

そのたった6mの大きさを本当に知らなくちゃいけないのは この22と19の二人の酔っ払い男だな。

ネコ殺し作家・・

夏休みももうすぐ終わり。
我が家では 子供たちが夏休みの宿題のラストスパートで ごく日常の平和な光景が広がっている。

わたしはそんな子供たちに宿題をさせながら のんびりとメロパークでアイテム集めを兼ねて ブログを飛び回っていて・・ネットじゃ有名になっているというこの話題を 今日はじめて知ったのだ・・・

作家の坂東眞砂子が 8/18(?)の日経新聞で子猫殺しをしているというコラムを書いていたという話だ。

(抜粋なので全部は 日経新聞を見るか トラックバック先様に読みに行ってください。)

「そんなこと承知で打ち明けるが、私は子猫を殺している。
家の隣の崖の下がちょうど空地になっているので、生れ落ちるや、
そこに放り投げるのである。」

「子猫の死骸が増えたとて、人間の生活環境に被害は及ぼさない。
自然に還るだけだ。」

「子猫が野良猫となると、人間の生活環境を害する。
だから社会的責任として、育てられない子猫は、最初から生まないように手術する。
私は、これに異を唱えるものではない。
ただ、この問題に関しては、生まれてすぐの子猫を殺しても同じことだ。
子種を殺すか、できた子を殺すかの差だ。」

「そして、この差の間には、親猫にとっての「生」の経験の有無、子猫にとっては、殺されるという悲劇が横たわっている。
どっちがいいとか、悪いとか、いえるものではない。」

「人は他の生き物に対して、避妊手術を行う権利などない。
生まれた子を殺す権利もない。
それでも、愛玩のために生き物を飼いたいならば、飼い主としては、自分のより納得できる道を選択するしかない。
私は自分の育ててきた猫の「生」の充実を選び、社会に対する責任として子殺しを選択した。
もちろん、それに伴う殺しの痛み、悲しみも引き受けてのことである」

             (作家の言葉)

まずは・・・日経は何を考えて こんなコラムを載せたのだろうか。
作家同様 その発言の責任を追う覚悟があるのだろうか。
私から見たら 猟奇殺人犯が 昔動物殺しをしていて そのときの自分の心境を誇らしげに語っているかのような感覚を覚える。
これを載せて・・・何を求めているのだろうか?
読者が共感するとでも?
それとも こういう歪んだ人間の心理と言うものを世間に知らしめたいとでも思っているのだろうか?

この作家の考え・行動に賛同するか どうかは 人それぞれの考えがあるだろう。
実際 生まれた猫・犬を捨てたり 保健所で処分してもらったり・・という人間は決して少なくはないだろうしね。

そこにはいろんな理由があるだろう。
生まれたら全部飼え!とはいえない。

ただ わたしは 飼うなら命の責任をもて!
もてないなら避妊手術をちゃんとしろ!
自分のやっていることを正当化したり 弁解したりするな!!

と思うね。

この作家は 避妊手術は親猫の性の経験の有無を奪うもので・・とか言っているが そもそも自分が動物を飼うという 既に自然界においての動物の正しい生態系を奪っておいて・・・なんで そこだけに動物の権利を主張しているのか・・・
人間が不当に動物の正しい生態系を狂わしておいて その人間生活にどっぷり浸って その上にあぐらをかきながら「ペット」というものを飼っておきながら・・何を寝ごといっているのだろうか・・この女は・・・

おまけに・・子種を断つのも 生まれた命を殺すのも 同じ?

同じなのか!?

わたしは自分自身避妊手術をしているぞ。

それは 妊娠しやすい自分が 自分が育てられる許容範囲を超えて妊娠してしまうこと・・中絶しないでいいように・・という思いからだ。
(無理してうんだら経済的・精神的にきついと思うから)

そのわたしの行為が 虐待なんかで子供を殺している人間と 同等だといいたいのだろうか?

人を馬鹿にするのにほどにしろー!
どれだけ 考えて選択したと思っているんだ!
芽生えた命を消さないでいいように 自分の身体を傷つけて 女として生命を生み出すっていう機能を封印してでもこっちは 避妊手術を選んでいるんだ!!
わたしはネコじゃないが 子供を殺すくらいなら自分の女としての機能を封印するというほうを選んでいるんだ!!

この作家は 人間としても 女としても まともな思考すらもっていないのだろうか。
怒りを通り越して 吐き気すら覚える!

なら 生まれた命を その小さな命が抗う力もないまま大きな力で消し去る行為・・・この女は 最近起こっている子供への卑劣で身勝手な犯罪を まぁ仕方ないじゃないか・・と思えるということか?

子供の生命の選択権は より大きな力を持つもの・・それが ペットにおける飼い主であり 子供における親に 委ねられていると言いたいのか?

まぁ・・実際 その命を守れるかどうかっていうのは 親や飼い主に100%委ねられているもんだが だから 消してしまっていいと思っている奴がいるとは驚きだ。

「もし猫が言葉を話せるならば、避妊手術なんかされたくない、子を産みたいというだろう。」

とも言っているが じゃあ 「子供を殺してもいいですよ」と言うとでも思っているのだろうか?
この作家は 自分が本当に猫の気持ちが分かるとでも思っているのだろうか?(言うかもしれないし 言わないかもしれない。ネコの気持ちがわかっていると思っている時点で 何か自分を勘違いしているとしかおもえない)

ソロモン王にでもなったつもりだろうか?

「こんなことを書いたら、どんなに糾弾されるかわかっている。」

分かってて書いているのは立派なもんだ・・というよりも
じゃあ なんで書いたのだろうか?
この女は・・・
犯罪者が 自分のやっていることを 「悪いことは分かっている」といいながら実は自分に酔って 自分の思想・行動を鼻高々に吹聴しているのと同様にしか見えないのだが。

ひとから糾弾されるものだとわかっているのなら

なんで 糾弾されるのだろうか。
自分が正しいと思っている事が 本当に正しいのだろうか。
自分は正常なのだろうか。

と自問してみようと思わないのだろうか?
多数意見が正しいわけではないが 反対に少数意見が正しいわけでもない。
反対する人間がいるのなら 何故 反対するのかを考えるのが大事なんじゃないのだろうか・・・まぁ・・考えても この程度の結論しか導き出せなかったんだろうけどね・・この人は・・・

「世の動物愛護家には、鬼畜のように罵倒されるだろう。」

昔にニフティの子育てフォーラムにいた 自分が動物嫌いだから 歩いている動物を見たらひき殺してやるといった馬鹿親なら 同意してくれるだろうな。

まぁ・・ともかく・・わたしは もう二度と この女の作品は買わないことにしよう。
この女にはいる印税で この女が肥え太りながら 子猫をつまんでは崖下に投げ捨て 自分に酔いながら 「ああ 可愛そうだけどわたしは他人から非難されても自分の考えを通すわ。だって親ネコの性の有無を奪うなんて罪ですもの」などと言っている女の足元にたくさんの動物の死骸が積み重なって行くのを想像するだけで 寒気がする。

ホラー作家なんだし 自分の日常や精神状態を そのまま書けば立派な猟奇小説のできあがりじゃないの。

あ・・そういえば 問題のコラムを載せた日経新聞の対応も最低のようですね。
「ころしているのは作家さんで うちじゃないですから」というような対応しかしてないみたいです。

この方が よくリポートしてくださっています。
リンクをそのままお借りしました。ありがとうございます。

プール調査

プール事故で 全国でもプールの吸水・排水口のフタのチェックが行われた。

なんと 福岡では不備のあった学校・公営プールは 149もあった・・・

九州じゃ 大分と宮崎がどっちも0だったけど・・・。

福岡の方が教育が進んでいるとか言われているけど・・なんか根本的なところが抜けていたら意味ない気もするなぁ。

そもそも 私は大分出身なんだけど 子供を福岡の学校にいかせていて うーん・・・というものがあった。

まぁ・・安全というよりも・・・衛生面なんだよね・・プールの。

今年は大丈夫だったけど 2年連続 なんと頭シラミをもらってきたのだ。(^^;

プールでシラミ・・・
いや・・あるかもしれないけど わたしが子供の時だってそんなことは1度もなかった。

うちの学校に誰かシラミをもっている子でもいるというのだろうか・・
と 毎年頭痛めていたんだけど・・・

学校プールでシラミをもらうということは 普通なことなの?(-_-;)

去年は 夏休み中のプール監視にいって 実情は知っているけど
子供の学校の場合 (多分)大学生のアルバイトの子が二人とお母さんが二人の計4人が監視に着く。

でも 当然 お母さんたちは服のまま。

アルバイトの子は・・・うーん・・どうなんだろうなぁ・・・

さぼっているというほどではないけど やっぱり 同じバイトの子と結構話ししてたりして・・プールの各所に着いている・・というよりも 休憩所に座ってみている(当然親も)って感じかな。

先生は・・・・こなかったなぁ・・・・

よく考えたら・・かなり いい加減な監視だなぁ。(-_-;)
どこの学校も同じようなものなのかな・・他の学校知らないけど・・

学校プールの事故も多いと言うけど あれじゃ 確かに起こるかも。

お母さんたちも いくら我が子の監視と言えど まさか事故なんて起きるとは思ってないから 呑気に話ししているし・・
(わたしはママさん会話が苦手だから 話しはしないけど・・)
日陰に座りこんでいるし・・

子供たちがプールで悪ふざけしていても あまり注意もしてなかったなぁ。

わたしはそういうの大嫌いだから ガンガン怒りにいっていたけど・・
わたしだけが怒り役買っていたから 当時は 怖いお母さんだ・・と思われたのかなぁ・・と正直へこんだが・・

よく考えたら 事故を未然に防ぐためにも これくらい・・と思わずに 危ない行為には強く注意しないといけないじゃないか!

先生たちも 自分がアルバイト代払っているわけじゃいし・・と思っているのか知らないけど 本当にアルバイト学生がちゃんとやっているか 必ず1人は監視につくべきじゃないのかなぁ。

うちは わたしが当番の時以外は 子供を夏休みの学校プールにはいかせないけど ああいう監視体制じゃ やっぱり 夏休みの学校プールの利用はやめよう。

そもそも・・すごく汚いし・・

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