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きょうみよは(BlogPet)

きょうみよは、最高裁でアピールするはずだったみたい。
というのもきょうみよは最高裁が母子まで人間は廃止するはずだったの。
そして最高裁と自分とかアピールしたかもー。


*このエントリは、ブログペットの「みよ」が書きました。

弁護側の猿芝居

また光市の母子殺人事件の話。

弁護側の証人として 精神鑑定で加藤幸雄日本福祉大教授が出てきた。

この教授によると 犯人の心理はあくまで母親を慕うもので 自分が一審から心理鑑定をしていれば 彼がただの性欲による殺人犯ではないことを証明していただろう・・ということをいったらしいが・・・

この教授も なんのことはない 死刑反対論者なのだ。

弁護側の猿芝居も いい加減にしてもらいたいものだ。

今日のTVで 詳しくいっていた。
見た人はいるだろうか。
あのときに出たゲストの方の意見は本当に納得できた。

事件での精神鑑定では 生い立ちを鑑定するのではなく 犯罪を犯したそのときに心理状態を鑑定しなければ それは間違っていると自分で宣言しておきながら 生い立ちうんぬんから鑑定をしている加藤教授のいい加減さを指摘していた。

この15人の弁護士たちのもとには苦情電話などもかかっているというが 自業自得だろう。

彼らは この犯人さえもすくうきは全くないのだ。

彼らは 「死刑を廃止したい」という自分たちの思いを この事件を利用することでアピールしているのだ。
そこに 自分さえ助かればいいと思っているこの犯人がうまく踊らされて ただでさえ凶悪犯と軽蔑されているところに 「ドラ○もんが・・」などと 精神レベルを疑う発言までしてしまっているのだから 惨めなことこの上ない。

そういう意味じゃ気の毒だといえるかもしれないが 結局 自分の周りに集まってくる人間が 自分の生きてきたレベルをそのまま表しているのだとしたら やはり自業自得だとしか思えない。

証言を聞く限り ドラ○もんの存在を信じていたレベルにしては 難しい言葉を使って答えているようだが・・それも 弁護士と練習した賜物なのだろう。
弁護側の質問にはペラペラうまく答えるが 検察側の質問には「覚えていません」しかいえないのだから・・

15人もいて 誰も自分たちがやっていることに恥を感じないのだろうか・・

被告を弁護するために 真実を追求しているのではなく 被告そっちのけで自分たちのいい分を叶えるために 自分たちに都合のいいウソを作り上げ そのストーリーに被告をはめこむようなものを いつから日本では「弁護」というようになり それが認めらえるようになったのだろうか。

この弁護人たちの意見が通るようなことがあったら 本当にもう日本の司法なんて必要ないかもしれないね。

本当に・・弁護士にも 裁判官にも 裁判結果に(一生)責任を問う義務を課せばいいのに  社会に戻った被告がまた犯罪を起こしたらその責任の90%は 犯人を弁護した弁護士とそれを許す判決をした裁判官の責任じゃないのかな。
ちなみに 犯人の責任は110%だけどね。(100%振りきり)
100%判定で 弁護士と裁判官も 同等に 次の裁判で被告として立ってもらいたいものだ。
刑事はともかく 民事じゃその責任はおって 被害者から慰謝料等請求されて当然なんじゃないのだろうか。

モンキードッグ

全国にサル被害が広がり モンキードッグという犬の存在も注目され始めている。

モンキードッグは サルを追い払う訓練をされた犬で そのほとんどは 民間の人が飼っている(その地域の人)飼い犬からスタートしているんじゃないのかな。

この犬の存在自体 いい活動だと思う。

できれば 保健所などで保護されている犬や 何かの理由で飼い主を探している犬の中からそういう仕事をする犬を選んであげれば 処分される犬の数も減ってくれるのではないだろうかと思う。

ただ 同時に サルからの反撃を受けて死んでしまうモンキードッグがいるのも事実だ。

サルのほうだって必死だろうから・・・

すべての犬が 無事にお仕事ができますように。

そして サルのほうも・・ただ追うだけじゃなく 人里に降りてこないでいいように山での彼らの生活圏を人間が破壊してしまいませんように。

ドラ○もんまで出た

光市母子殺人事件。

差し戻しが行われ 被告のいい分が一審・二審と偉く変わってきている。

そりゃ 最高裁から一審・二審のままなら死刑は免れない・・というようなことを言われているんだから 違う内容にしようと 死刑さえ回避できれば言いと思っている弁護士たちの指図できっと 入念にウソの打ち合わせが行われているのだろう。

この事件を 死刑廃止のアピールに使おうと群がってきた弁護士たちには 真実を明らかにすることも 被告人の反省も本当の気持ちもどうでもいいのだろう。

挙句に 出てた新証言は

「赤ん坊を押入れに入れたのは ドラ○もんの存在を信じていたので 押入れにいれておいたドラ○もんがどうにかしてくれると思ったから」

だそうだ。

まあ・・どうもこれは 弁護士と打ち合わせしていた答えとも違っていたみたいなので さぞかしあの弁護士たちも 指示通りのことをいってくれないでビックリしたことだろう。

どうも 当初の予定では 押入れ=子宮 という発想から 赤ん坊を母親の子宮に返す・・だのなんかそういうのを予定していたっぽい。

今回は 被告はあくまでも母親をしたって その母親の影を被害者に求めた・・という設定を作っているため きっと そこから馬鹿な被告がもっと 母親を求める子供っぽさをアピールしたらいいんじゃないのだろうか?と自分で演技を付け加え 「ドラ○もんを信じている純真な子供」という自分の(当時の)実年齢を考えない ある意味 確かに頭は○いのだろうな・・と思われる発想をしたのだろう。

一審でも二審でも 友人への手紙でも 「セックスできる美人を探していた」といっていたくせに 性的欲求はなく 殺した後は 死んだ人間と性的交渉を持って相手をいき返らせると言う小説(だったかな?マンガ?)の話のまま 性交渉をした・・と言い張っている。

この事件に限らず 何かの事件が起こり その被告がわが身可愛さにバカな証言をするたびに 世間の反感は高まり より被害者への同情の気持ちも高まり・・・・そして 被告へのリンチ的ともいえる発想が増えていく・・TVでいっていた。

確かに その通りだと思う。

わたしだって この犯人や子供を虐待死させたもの・今林のような悪質な飲酒運転者など もう死刑になってしまえばいいと思っている。

その発想の危険性・・というのも確かにあるとは思う。

だけど どんなにきれい事をいっても 自分の犯した罪を わが身可愛さにウソの証言をし 償うより 反省するよりもまず 自分が助かればいいと思っている人間を 社会に戻して本当の安心して暮らしていけるのか・・・

別に死刑にしてくれなくてもいい。
(もっとも 遺族の立場になったら 絶対死刑を望むと思うが)

だが わたしは こういう人間がもしも死刑を免れ 無期懲役なんていっても 今の日本の刑務所 本当に一生はいっている人間なんていやしないだろうから
(途中で病死や自殺する人間はともかく)
社会に戻ってきて 自分の側で何くわぬ顔で暮らしていかれるのだけは絶対に遠慮したい。

自分の身になって見ないと人の痛みがわからない人間などこの世にいっぱいいる。

実際 今回の死刑反対弁護士たちもそのいい例だろう。
あの中に 身内(知人くらいじゃ 他人事で可哀想にとしか感じないだろう)を 反省もしない 自分の快楽のため 身勝手なために人を殺すような凶悪犯から奪われた人間がいるだろうか。
どうせ いやしないんじゃないのか。

自分の身にならないと 人の痛みがわからないなら ぜひとも 次の被害者はあの弁護士たち(もしくは 死刑反対者)の身内の中かで出て欲しい・・そして そういう環境でなら死刑以外の罰を課してもいいとは思うけどね。

しかし ドラ○もんは さぞかし今回の証言を迷惑におもっていることだろう。

ある意味 あの犯人は 自分の欲求のままドラ○もんの道具に頼りきり 図に乗って失敗し 泣きつく時の のび○のようだ・・とも思えなくはないが・・
まだ ちゃんと痛い目にあっているのび○のほうがマシだなぁ・・・
  

なくならない飲酒運転

飲酒運転の車が タクシーに衝突し タクシー運転手と乗客がなくなると言う事件がまた起こった。

事故を起こしたドライバーは 酩酊状態のベロベロだったらしい。
(しかも このドライバーには その前に起こったひき逃げ死亡事故と関係があるかもしれないということだ)

何故 飲酒運転はなくならないのだろうか。

「これくらいなら平気だろう」
と思って運転する人間と

「飲酒運転事故なんて自分には関係ない」
と思って平気で酒を飲んで運転する人間が 大半なのじゃないだろうか。

どうしようもないのは 後者だが その後者に代わっていく危険性は前者にもあると思う。

飲酒運転に対しての罰則はもっともっと重くしていくべきなのじゃないだろうか。

罰金なんて100万くらい(事故をおこしてなかろうが)とってもいいと思う。
その罰金で 交通事故遺族者への(特に親を失った子供への教育費とか)保証制度をまかなっていっていいと思う。

飲酒運転をしている人間のどれだけが 事故を起こした後でも 「本当に悪かった」と反省できているのだろうか。

なんだか「他にも飲酒運転しているやつらはいるのに 自分は運が悪かった」と思っているとしか思えないやつが多い気がする。

福岡で飲酒運転で子供を3人殺した今林が現在 保釈金を払って 釈放されている。

金さえ払って社会に戻ってこれるやつはいいだろう。
どんなに金を積んでも この男に殺された子供たちは 戻ってこれないのだ。

何故 酒を飲んで事故を起こすやつは 相手を殺すような事故を起こしているのに 自分はピンピンしているのだろうか。

暴走車の運転手が死亡(それが警察に追われて・・でも)したニュースがたまに流れるが 気の毒だと思ったことは正直一度もなく 反対に 他人を巻き込む前でよかったんじゃないかとさえ思ってしまう。

追跡がどうのこうの言う前に 追跡されるような状況にならなければいいのだ。

違反をしなければいいし
違反をすれば素直にとまればいいのだ。

もっとも 身内(警察身内だけじゃなく 家族や知り合いを含む)に甘く 自分たちの中にも違反者がいるような警察に取り締まられる理不尽さを感じることは わたしにもあるけど。

それなら(BlogPet)

間はいいだろうか


こいつの喉が渇いていたから警察の許可をもらって弁護してみせるか・・


まあ・・
それなら 何故 親から庇ってももらえなかったらしい


水が飲みたければ 海に飛び込んで死ぬほど乾いていたかわからない・・
と言うほど殴ったらしい
母親の交際相手のものでしかないのじゃないのだろう
だって♪


*このエントリは、ブログペットの「みよ」が書きました。

そういう問題ではない(BlogPet)

挙句日本で凶悪など思うが急ブレーキをかけたからぶつかった
するべきなのかしったことが許せない
としか思ってない子供は死んだのだ


危険を殴り殺すような優しい男でそんなことを少しでも罪を逃れようとしている弁護士という話しはなんだろうかわからない・・
とか・・
そういう問題ではない
とか、気持ちを許可したかった


*このエントリは、ブログペットの「みよ」が書きました。

税金の無駄使い

大きな問題になっている年金問題。

24時間対応のコールセンターがもうけられたらしいが・・・

なんとそのオペレーターを委託して募集しているらしい。
自給は1050~1100円。

ここでも 税金使うんですか?

そのお金があったら 年金のほうに回して 対応はすべて職員がするべきでしょう。
そうじゃなければ自分たちのミスなんだから 職員の給料を削ったお金でオペレーター代を是非だしてもらいたいものです。

一体 誰の許可をとって 勝手にまた税金を投入してオペレーターなど雇うなど決めたのでしょうか?
安倍総理?

予想では 調査に10億円。
電話相談に20億円

必要があれば税金投入とか 安倍総理はねごとをいっているようだが・・

まずは 公務員の給料・年金・予算を削って 天下った官僚の退職金返金をすべて果たして 当然 議員の給料も優遇処置もすべて削ったあとでやってもらいたいものだ。

何故 公務員・官僚の尻拭いをこっちをしなきゃいけないというのだろうか。

社会保険事務所の職員の対応に腹をたてた老人による職員への暴行事件がおこったようだけど・・

起こってなかったことのほうが不思議だとしか言えない 当然の結果なのじゃないだろうか。
(暴力がいいとは言わないが すごく気持ちはわかる)
そのうち 殺人事件が起こっても不思議じゃないんじゃないだろうか。

NHKの時みたいに 税金を払うのを拒否する人間が出てきても不思議じゃないだろうなぁ・・
(まぁ 今現在 一番正当な税金を払ってないのは 政治家と悪人くらいだろうけど)

死んだものの価値

福岡で起こった飲酒運転車による追突で 子供が3人海に車ごと落ちなくなった事故(というより 殺人事件)の初公判が行われた。

犯人は 福岡の職員今林。
(まだこいつ公務員なのかなぁ?)

自分が追突して相手の車を落としたくせに その場から逃げ出そうとしたり 友人(こいつの友人も同類だが)に水をもってこさせて飲んでアルコール数値をさげようという悪質行為をした凶悪犯だが 公判では酒を飲んだことを認めた上で「運転に危険を及ぼすほどの飲酒ではない」とか「相手の車が急ブレーキをかけたからぶつかった」などと言い逃れをしているクズだ。

危険を及ばそうがおよばしまいが 酒を飲んだら運転するなというのは常識だろう。

親が必死で暗い海の中から子供を助け出そうとしていた時に この男は(いい分では)「喉が渇いていたから警察の許可をもらって水を飲んでいた」らしい。

水が飲みたければ 海に飛び込んで死ぬほど飲めば良かったのだ。

こいつの喉がどれだけ渇いていたのかしったことではないが 別に飲まなきゃ死ぬほど乾いていたはずがない。

こいつが欲しがった水を死ぬほど飲んで 実際に 3人のなんの罪のない子供は死んだのだ。

その間 この男は助けることもせず いかに自分がその場から逃げ出すかだけを考えていたのだ。

そして 捕まった今でさえ 相手を悪くいって自分の罪を軽くしようとあがいている。

この犯人もクズだが そういう入れ知恵をして弁護している弁護士も犯罪者だ。
前から思うことだが 何故こういう悪徳弁護士がノウノウと「弁護」という名の犯罪を犯すことを法律は許しているのだか。

こいつも 弁護士も福岡の恥さらしだ。

危険運転だと最高25年。
うまく逃れれば7年(以下)の刑。

この男の残りの人生が なくなった3人の子供の残りの人生の価値などあるとは思わない。
酒飲んで 運転して 事故おこして 救助もせずに逃げ出そうとして証拠隠滅をはかり 捕まった挙句に 罪を逃れようとしているような人間に何の価値を見出せというのだろうか。

「死者を鞭打つことをしない国」という話しは前にしたが・・

それと同時に日本は「死者の価値を認めない国」でもある。

どんな犯罪者でも 生きてさえいればその人権とやらが保護されるのだ。

何年生きているからもういいだろう・・とか 何年しか生きてないから可哀想とか・・そういう問題ではないと思うが やはり子供が犠牲になる事件・事故は辛いものがある。

幼児虐待で何人もの子供が最近だけで死んでいる。

埼玉では 4歳の男の子が23歳の母親の交際相手の男26から殴られて死んでしまった。
普段から気に入らないことがあると殴ったりけったりしていたらしく 今回も(本人が)どれだけ殴ったかわからない・・と言うほど殴ったらしい。
母親は 止めることすらしなかったらしい。

犯人の男の父親は自分の息子を「孫を可愛がるような優しい男でそんなことをするようなやつじゃない」(この父親の孫なら犯人の従兄弟ということかな?)と庇っていたが・・

親なら我が子可愛さに庇いたくなるのもわかるが・・それなら 何故 親から庇ってももらえなかった死んでしまった子供を哀れに思えないのだろうか。
思った上で そんな哀れを子供を殴り殺すような自分の息子を庇っているのだろうか・・

まあ・・それが親心というものかもしれないが。

たぶん この事件でも弁護士はまたこういう人間を少しでも罪を軽くしようとして汚い弁護をするのだろう。

「罪」というのはなんだろう・・

何か悪いことをして それに見合う反省と罰を与えるために課せられているものじゃないのだろうか。

なら その犯した罪に見合う罰を与えられるべきであり その罰の中には 被害を受けた人間も満足するだけの・・・という条件がはいるものじゃないのだろうか。

弁護士にとって 「罪」というものは 削減できるものならなるべく軽くする・・そこには 本人の反省も 被害者の気持ちもなく・・ただ いかにその求刑された罰を軽くしてみせるか・・それだけのものでしかないのだろうか。

だから 無罪になれば 犯罪者が反省していようがいまいが 「やったぁ!」となり 重くなれば「納得いかない!(ここには 自分が弁護して負けたことが許せない)」としか思ってないのじゃないだろうか。

何を「弁護」するべきなのか わかってやっている弁護士というのはどれだけいるのだろうか。  

かすみゅんで(BlogPet)

かすみゅんで、証拠が削除された!


*このエントリは、ブログペットの「みよ」が書きました。

借金大国

日本の借金が多いことは知っていたが(それが○兆円という単位なのも) それが世界1だとは知らなかった・・

何故 借金抱えているくせに 国際貢献とやらでまっさきに金を出そうとするのかなぁ・・

いくら借金があるかというと 今日見たTV番組でいっていたことでは 日本国としての借金が744兆円だったかな・・
それに 地方自治体の借金も入れると

943兆円 だそうだ。

予算があまりまくって それを使うために無駄な道路工事だの 内輪のどんじゃん騒ぎだのしているくせに なんで 借金なんて抱えられるんだ?
(無理やり予算を使うのは あまらせるとよく年から予算を削られるため)

バカ高い議員宿舎なんて なんで建てるんだ?

議員と給料と 公務員の給料・人員削除と 無駄な予算削れよ。

というか そもそも 公務員なんてなんでいるの?

無駄な金つかって 仕事もろくにしないし してもミスするし ミスしてもぼけーっとしているし  民間ならクビか 倒産するような連中ばかりなのに。

年金問題も 自分のところがミスしたくせに なぜまじめにお金はらっていた国民に 年金欲しいなら証拠を出せ なんていうのかなぁ。
そりゃ これに乗じて 今まで年金の積み立てしてなかったくせに申請してくるバカもいるだろうけど 「払ってない証拠」を出さなきゃいけないのは国の方だろう。

金だけとって 自分が処理ミスしているくせに 「証拠なければお金払いませんよ」って 民間でやったら それは立派な詐欺じゃないのだろうか?

おまけに それで何かマイナス背負ってお金を払うことになっても 結局それって 自分たちが痛い思いするわけじゃなくて 税金から出るわけでしょう。

やっぱり 公務員いらない。

それに 議員もあんなに人数いるのかなぁ・・
議会開いていても ぐーぐー寝てたり 雑談したりしているような連中に何故 給料はらってあげないといけないのだろうか?
あれで 大金と優遇受けれるんだから 選挙違反しても議員になたりたいヤツが絶えないのは当然だろうなぁ。

最高裁が(BlogPet)

きのうライオンの、客も一緒したよ♪


光市の母子殺人事件の悪質さから 差し戻しが行われたらしい。


被害者の夫もいっているなら もしも次に犯罪・それに準じる社会への迷惑をかけた犯罪者が 新たに殺人を犯した・・弁護士は自分の弁護をすることもできやしないかもしれない 人殺しさえしなけれれば どんな性格(自分の欲望のため」だけに「傷害致死」などというでたらめな理由をこじつけて 社会に出た犯人。
それが成人じゃないというのだろう?この犯人がもしも死刑になってくるんだなと思いつつ この21人の女性を殺害し 泣言がうるさいとまだ抵抗することに恥ずかしいと言う気持ちすら持たないのならまだしも 「更正の余地がある」と拘置所から友人に手紙を出すような赤ん坊を殺した犯人の一生の責任など一切負う気もないくせに 殺人 じゃなければなんだとした内容に責任を是非負ってもらいたい。
そこまでの責任は負ってもらいたいが)

更正というのはなんの更正があるというような弁護はしないでもらいたい。
自分たちが死刑にならなくて ウソの弁護人を有利にするためにはなんだろうが・・最高裁が「事件の裁判の差し戻し公判が今日から始まった。


さて・・というほどの性欲を満たすために平気でウソだってつかせるものだろうか。


21人もの弁護士がついたらしいが このことで社会に戻った時に 一人の弁護士の姿などとか思えない)

自分の身を守るために弁護につくとしか思えない。
だというような人生じゃないのだろう。


無期懲役判決が下っていたこの事件・・その罪を正面から捉えた上で弁護するのもわからなくもない。


年齢なんか関係ない。
だけど 被害者には人の女性を殺害し 自ら上告をすすめ 死刑を免れようとして 今度こそ正しい判決を下した判決・弁護したというほどの性欲のために必死で抵抗していいと思っている)を持ったままでも 遺族対する謝罪の気持ちも 更正したら この犯人に21人の弁護士としての資質だって問われるべきじゃない。
他人を犠牲にしても 一生被害者の夫が調子付いている」と判断するのなら それは本人と親・学校・周りの環境の問題であり 被害者に同情し 泣言がうるさいとまだ抵抗することもできないような当たり前の人間になったほうがいいとおもうが)だけど この21人もいるとはいえ それでも 犯罪犯さなくてもいいと思っているなら もしも社会に戻しても 犯人と同じ罰を背負っていきていってもらいたいが)

更正というのはなんの意味もないくせに 相手を殺したわけじゃないのならまだしも 「死刑回避のため」だけに「更正の余地」などといっているときに 一人の命さえも犠牲にしていううちに 社会に戻った時の責任が持てないのだろうが・・そういう弁護士が多いとは・・弁護士は いったいこの犯人の人間性になんの更正がある」と拘置所から友人に手紙を出すような人生じゃない。


年齢なんか関係ない。
だとしたと言う自己満足のために弁護につくとしか思えない)

自分の性欲を満たすためにクビを紐で締めた行為が 今回 この弁護士自体はここまで責める気は一切ないし 近所にだって住んで欲しくない。


年齢なんか関係ない。
(まぁ・・どうなることだろう。
この犯人がまだ心から反省している」と判断するのもわからなくもない。


自分の身を守るために必死で抵抗してもいいのだろうが・・最高裁が「事件の悪質さから 死刑になりかけた時点で 子供じゃなく 大人なのだ。


自分の性欲のあるような赤ん坊を殺した犯人。
それも 更正している)を持ったままでも 遺族対する謝罪の気持ちないこの犯人に何をみてこの犯人は もしも次に犯罪・それに準じる社会への迷惑をかけた犯罪者にはなんだろう。


無期懲役判決が下っていないような人生じゃないのなら それが正しい弁護士の家族ならよかったのに。


その上で社会に戻しても 一生被害者に対しての謝罪の気持ちも その上で 死刑を回避させていく・・どうなることだろう?この犯人に21人の女性を殺害し 自ら上告をすすめ 死刑にならずに まだこういうお気楽で無責任な人間 みよは受け入れる気はない。


次に生まれてくるときは中身がともなっていた事実をもっと重く受け止めて欲しいものだ。
赤ん坊にいたっては いったいこの犯人がもしも死刑になりそうな可哀想な人間をすくったというような当たり前の人間になってくるんだなと思いつつ この21人もの弁護士は自分の弁護をすることに恥ずかしいと言う気持ちすら持たないのだろう。
この犯人の死刑を免れようとして 今度こそ正しい判決を・・と願っているなら 「更正の余地があるということで 子供じゃなく 大人なのだ。
中身がまず成長するような人間が21人の命さえも犠牲にしてもいいというだけで 犯人の犯した罪を作ったバカな裁判官がいたこの事件・・どうなることだろうが・・そういう弁護士がついたらしい。


被害者の夫もいってもらいたい。
そこまでの責任を持たせる時代がきたのだろうか。
こんな犯罪犯す時点で 子供じゃなく 大人なのだ。
赤ん坊にいたっては もしも死刑になったほうがいいと思っている)を持ったままでも 犯人と同じ罰を背負っていきていっているときに 自分たちの目のつくところで生活させ もしも社会に放つ可能性のある子供なんているものか。
それが成人じゃない。


そうじゃないのならまだしも 「死刑回避のため」だけに「傷害致死」などというでたらめな理由をこじつけて 殺したのではない」という理由から 差し戻しが行われたのだろう?この犯人がまだ心から反省していいというほどの性欲を満たすために弁護につくとしか思えない。


年齢なんか関係ない。


次に生まれてくるときは中身がともなっていないというだけで 今回の21人もいるとはいえ それでも 一生被害者の夫が調子付いているが 新たに殺人を犯した・・弁護士は いったいこの犯人は 反省どころか「被害者に対しての謝罪の気持ちないこの犯人に「更正の余地」などとか思えない)

自分の身を守るためには人の弁護士が多いとは・・最高裁が「事件の裁判の差し戻し公判が今日から始まった。


さて・・弁護士は自分の欲望のために 大人しくさせるために首を絞めて ウソの弁護人を有利にするためにはなんの意味もないくせに 殺人はしないのに なきやますために必死で抵抗しても 犯罪犯さなくて 締めて締めて 社会に出たその犯罪者が たぶん この犯人は もしも次に犯罪・それに準じる社会への迷惑をかけた時点で 犯人の責任が持てないのだろうか。


少なくてもいいのだろうが・・最高裁が「事件の悪質さから 死刑を回避する理由はないだろうか。


殺されたらしいが 殺人 じゃなければなんだというほどの性欲のため」だけに「傷害致死」などというでたらめな理由をこじつけて ウソの弁護をすることもできやしないかもしれない。


そうじゃないというような弁護はしないでもらいたいが)だけど 被害者の夫もいってもらいたい。
自分たちが死刑になりかけた犯罪者に同情し 泣言がうるさいとまだ抵抗することに恥ずかしいと言う自己満足のためには人の命さえも犠牲にしていううちに 自分たちの弁護士としての資質だって問われるべきじゃないのなら もしも死刑になってくるんだなと思いつつ この弁護士たちは「死刑反対」のおきれいごと論者の偽善弁護のため」だけに「更正の余地がある」と拘置所から友人に手紙を出すような当たり前の人間性になんの更正があるというほどの性欲を満たすために弁護につくとしか思えない。
だけど このことで社会に戻った時に 相手を殺した犯人の死刑を免れようとして 今度こそ正しい判決を下したのが 今回 この犯人に何を見て弁護などといっているのだろうが・・ということで 今回の21人の弁護士の姿などと夢見たいなばかな判断を下した裁判官は いったいこの犯人の一生の責任は負ってもらいたいが)

更正というのはなんだろう。


無期懲役判決が下っていた事実をもっと重く受け止めて欲しいものだ。


一体 無期懲役の判決を・・そういう弁護士がついたらしい。


被害者の夫が調子付いている」と判断するのならまだしも 「更正の余地」などといってもらいたい。
そこまでの責任が持てないのだろう?この犯人に21人もの弁護士としての資質だって問われるべきじゃないというのなら 「死刑回避のためにはなんの意味もない。
(もっとも それは本人と親・学校・周りの環境の問題であり 被害者に対しての謝罪の気持ちも 根本的に更正したら このことで社会に放つ可能性のあるような弁護はしないかもしれない 人殺しさえしなけれれば どんな考えを持ち どんな性格(自分の弁護人を有利にするために首を絞めて 締めて締めて 殺したのだろうが・・最高裁が「事件の裁判の差し戻し公判が今日から始まった。


さて・・その罪を正面から捉えた上で弁護するということで 死刑になりそうな可哀想な人間 みよは受け入れる気は一切ないし 近所にだって住んで欲しくない。
他人を犠牲にしていいと思っているのだろう。
この犯人は 反省どころか「被害者に償いボランティア活動を強制的にもさせていく・・

弁護士も裁判官も 遺族対する謝罪の気持ちないこの犯人の人間になったほうがいいとおもうが)だけど 被害者の夫もいっているなら もしも社会に戻った時のこの犯人に何をみてこの犯人の犯した罪を作ったバカな裁判官がいたこの事件・・そういう弁護士が多いとはいえ それが正しい弁護士の家族ならよかったのに。


その上で社会に放つ可能性のある子供なんているものか。


少なくても 一生被害者に対しての謝罪の気持ちも 更正していないような人間なのだ。


自分の性欲のあるような弁護はしないでもらいたいが)

更正というのはなんだろうか。
こんな犯罪犯す時点で 犯人と同じ罰を背負っていきていってもらいたい。


過去 死刑を強く望む。
 



*このエントリは、ブログペットの「みよ」が書きました。

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