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みよはかすみゅんと経営しなかったー(BlogPet)

みよはかすみゅんと経営しなかったー。
それでもかすみゅんが故意が意思するはずだったの。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「みよ」が書きました。

それでもきのうは逃走したかもー(BlogPet)

きのうは逃走したの?
それでもきのうは逃走したかもー。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「みよ」が書きました。

限りなく黒い天使

広島ドックパークで 注目を浴びた アークエンジェルズ。

ちょっと前から 黒いうわさが出ていたが・・

その対応を見ているとますます怪しいとしか言えなくなってきている。

可愛そうな動物たちをエサにお金集めをした ・・と言われても仕方がないだろう。

反論があるなら使い道を明確にするべきなのに 「公表しません」の一点張り。

世間から寄せられた義援金は 「アークエンジェルズ」のために使ってほしくて出した物ではなく 「虐待された動物(今回は犬たち)」のために寄せられたものなのに どうもその多く(6000万?)を自分の懐(まぁ使い道はまだ不明だが)にしまいこんでいるらしい。

大金を目の前にして心が歪んでしまっているようにしか見えない。

アークエンジェルズのおかげで 助かった犬たちがたくさんいるのも事実だが・・だが 今回 本当に犬たちのために実際に動いたのは アークエンジェルズのスタッフではなく ボランティアの人たちではないだろうか。

そのボランティアを集めたのはアークエンジェルズなのかもしれないが 事実がどうかはまだわからないにしろ 今の彼らが取っている態度は非難を浴びて当然だろう。

街頭募金・・昔は 募金を見たらあくまで善意でお金を寄付していたものだった。
子供の時から 見かけたらちょっとでいいからいれよう・・そう親も教えたし自分でも思っていて実行していた。

ところが いつからだろう・・

その募金の中に 集まったお金を自分の懐にいれるためにやっている恥知らずが混ざり始めたのは。

その事実を知ってから (よくわからない)募金をするのをやめてしまった。

全体的に見れば 募金する回数自体かなり減ってしまった。

義援金は心から動物たちを願った人たちにより 動物たちのために寄せられた。

決して 可哀想な団体・アークエンジェルズに寄せられたものではない。

恥を知っているのなら 今現在あまっているお金をすべて提示し ふさわしい処に管理を委ね 身の潔白の証明でもしてほしい。

彼らは まだ残っている犬たちを大阪に連れて行くと ボランティアの間でまたトラブルを起こしたみたいだが・・大阪に連れて行かれ 人の目の触れなくなった犬たちはどうなってしまうのだろうか・・

そう心配させるような団体に成り下がってしまっている。

今回のことで 義援金を寄付した人たちの中に (以後の)寄付への躊躇や疑問が芽生えないことだけを祈りたいものだ。

まぁ・・わたしは 絶対 アークエンジェルズにだけは寄付しないし 彼らが義援金の明細を公表しない限り これから 彼らが 動物たちにかかわらないこと心から願う。

みよはこの世に殺害しなかった(BlogPet)

みよはこの世に殺害しなかった。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「みよ」が書きました。

奈良ひき逃げ

5年前に 奈良で起こった女児のひき逃げ事件が もうすぐ時効を迎える。

5年の時効というのはどういうことだろうか?

まだ 小さな子供を・・自転車に乗った子供をはね 引きずり トラックに挟まった自転車を植え込みに隠して逃走した(この時点でわからなかったとかいういいわけはできない)人間は 殺人犯だろう。

何故 殺人犯の時効が わずか5年なのだろうか。

事故を起こした時点では それは「故意でない突然の事故」だっただろう。

だけど 人をはねたことを気がついて それを助けることもせずに 跳ねた証拠(自転車)を隠して逃げた時点で それは 意思のある殺人ではないのだろうか?

「法律の壁」というのは 誰のためにあるのだろうか?

逃げおおそうとしている犯人のためのものだろうか。

信号は青だった。
その青信号で渡っていた子供を跳ねて それに気がつき それでも助けることもせずに逃げた人間の残りの人生が 跳ねられた子供以上の価値があるというのだろうか?

どんな人間でも 生きてさえいれば 死んだ人間より価値があるというのだろうか?

5年前の12月12日。
奈良。
雨の降る夕方の4時半頃・・

目撃者がいないなんてことないはずだ。

殺人犯は わざわざ トラックを止め 車から降り トラックに挟まった自転車を植え込みに隠して逃走しているのだ。(事故のあった現場のすぐ近くで)

そうじゃなくても トラックに乗っていたと言うことは 会社に勤めている人間だろう。

自分で経営しているやつかもしれない。

それでも そこから何かわからないのだろうか?

こんな殺人犯 絶対に逃がしてはいけないと思う。

法律は 犯罪を犯した人間を守るためにあってはいけないと思う。

逃げている時期がどんなに辛くても それが罪の贖罪にはならないはずだ。
犯人が逃げている間 遺族は 被害者は 事件からずっと時間がとまってしまっているのだ。

犯罪者の立場から考えられた法律なら なくしてしまえばいいのに。

善意の表と裏

どうなっているのだろう 広島ドッグパーク。

虐待された犬たちをもらいたいという人々の純粋な善意。

虐待された犬たちを助ける手助けをしたいというボランティアたちの純粋な善意。

どちらも 心からの善意だろう。

だが・・そのボランティア団体アークエンジェルズの代表が訴えられた。

ドッグパークの土地所有者をゆすったというものだ。

金が絡むと人間の善意すら歪んでいくというものだろうか・・

その下で動いていたボランティアの人たちが一番気の毒だろう・・

今回のトラブルがどこまで真実なのかはわからないが 全国から寄せられた支援金(5900万)と物資が すべて犬たちのために使われているというわけではないらしい。
(というか使ったという金額が少なすぎる)

実際・・犬たちをみた獣医師の話を聞いても 医療費らしい医療費を払ってないような・・・(獣医師の善意に甘えている)

動物を救うにはどうしたって 支援金はいるだろう。

だけど その支援金をうけたために 善意の人の心が歪んでしまうのなら なんのための支援金なんだろう・・

学校内に潜む変態

交通事故の被害児童の写真などをアップしていた変態教師。

何故 名前も顔も後悔しないのだろう?

30代のいい年したおっさんじゃないか。

そもそも 遺体を見ると興奮するだの ロリコン趣味だの それをHP上で(勝手に)写真を転載・公開したあげく 遺族に匿名でそのことを記したメールまでしていたんだから 立派な性格異常の危険人物だろうに。

こんな変態が 小学校教師として 学校に入り込み 更に平気で教壇にたっているなんて寒気がする。

今は自宅謹慎だったかな・・どっちみち クビにはなってないらしい・・

何故 こんな立派な変質者をクビにしないで 幼い子供たちのそばにおいているんだろう?

わたしがその学校の保護者だったら 絶対校長にくってかかってやるが。

どうも TVの(本人が答えている)インタビューを見る限り・・自分の教え子の写真も勝手にHPに載せていたみたいだ。

子供に近づけてはいけない人間が 学校にいるならば親はどうしたらいいのだろうな。

1年・・

栃木の女児殺害事件から 今日で1年たってしまった。

まだ 犯人はつかまっていない。

あの事件が起こった時 あまりひどさに とっととこのバカ犯人が捕まって 世間の目に晒され 極刑に処されてこの世からとっとと消えてくれればいいのに!!と 心の底から願った。

くだらない人間がまだのうのうと生きていると思うと 悔しくて仕方がない。

どこかで死んでいてくれればいいが 生きていたら 1年という時の中 また調子に乗ってバカな行動を起こすのじゃないのかと思うと心配でたまらない。

早くこのバカで最低な犯人が捕まりますように。

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